EXCELの便利技ショートカットキーを使いこなそう
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Excelの便利ショートカットきーについて記述しました。

この操作でExcel操作が3倍以上速くなります。

個人的に便利なショートカットキーは青太文字にしています。

是非覚えて、Excelマスターになりましょう!

キー1 キー2 キー3
日付の入力 Ctrl
時刻の入力 Ctrl
グラフの作成 f11
新規シートの追加 Ctrl
セル内で改行 Alt Enter
表全体を選択する Ctrl Shift
複数のセルに同じ内容を入力する Ctrl
文字の入力をする f2
上のセルと同じ内容を入力する Ctrl D
左のセルと同じ内容を入力する Ctrl R
SUM関数の入力 Alt Shift =
右のセルに移動 tab
左のセルに移動 tab Shift
上のセルに移動 shift Enter
連続セルの同時選択 shift →(矢印)
同列の文字をリスト化 Alt
列全体を選択 Ctrl Space
行選択 Shift Space
最初のデータに移動する Ctrl Home
最後のデータに移動する Ctrl End
データ入力範囲の右下まで移動する。 Ctrl Shift End
文字の検索 Ctrl F
文字の置換 Ctrl H
太字にする・太字を解除する CTRL
斜体にする・斜体を解除する CTRL
下線を引く・下線を解除する CTRL
桁区切りスタイルを設定する CTRL SHIFT
通貨スタイルを設定する CTRL SHIFT
%スタイルを設定する CTRL SHIFT
罫線を設定(外枠) CTRL SHIFT
「セルの書式設定ダイアログ」を表示させる CTRL 1
「スタイルダイアログ」を表示させる ALT SHIFT
「標準」の表示形式を設定する CTRL SHIFT ~
「時刻」の表示形式(hh:mm、24時間表示)を設定する CTRL
「日付」の表示形式(yyyy/mm/dd)を設定する CTRL SHIFT #
「指数」の表示形式(小数点以下桁数2桁)を設定する CTRL
全ての罫線を削除する CTRL SHIFT _(アンダーバー)
取消し線を引く・取消し線を解除する CTRL 5
行を非表示にする CTRL 9
非表示の行を表示する CTRL SHIFT
列を非表示にする CTRL 0
非表示の列を表示する CTRL SHIFT
ワークシート全体を選択する CTRL
列全体を選択する CTRL SPACE
行全体を選択する SHIFT SPACE
アクティブセルを含んだ表範囲を選択する CTRL SHIFT :(コロン)
範囲選択を解除する SHIFT BackSpace
選択範囲を上下左右に拡張する SHIFT 方向キー
選択範囲を行の先頭まで拡張する SHIFT HOME
選択範囲をワークシートの先頭セルまで拡張する CTRL SHIFT HOME
選択範囲をデータ入力範囲の右下隅セルまで拡張する CTRL SHIFT End
選択範囲をデータ入力範囲の上下左右端まで拡張する CTRL SHIFT 方向キー
選択範囲を1画面下まで拡張する SHIFT PageDown
選択範囲を1画面上まで拡張する SHIFT PageUp

 

全部覚えるのは大変ですが、自分にとって役立つ順から覚えて行った方が良いので好きなショートカットキーから覚えて行きましょう。

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